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Q&A(タオ島について)

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質問と回答タオ島について
 

タオ島はマレー半島の東、タイ湾にうかぶ小さな島です。
島の周りはサンゴで覆われ数多くのダイビングスポットが存在します。
多くの自然が残る美しいこの島ではダイビングをされる方はもとより、多くの旅行者が毎年足を運んでいます。
タオ島に関する詳細はタオ島情報ページ を参照ください。

タオ島の主要なビーチにATMが複数あります。コンビニエンスストアーには必ずATMが設置されています。

ATMによっては、日本の銀行で発行された、外国でも利用できるキャッシュカードを利用することができます。カードの裏に、『PULS』『Cirrus』といったロゴが入っているキャッシュカードは、ATMで使うことができます。

時期によります。
タオ島はタイの休みにはタイ人観光客が増えます。
タイの正月(4月中旬)は要注意です。
また、パンガン島で毎月行われるフルムーンパーティーの後には 西洋人が押し寄せてきますので、非常に込み合い、探すのに苦労します。
もちろん、日本のゴールデンウィークやお盆の時期も込み合います。

これらの時期にお越しの場合は事前に予約することをお勧めします。
またダイビングを目的にお越しの場合、タオ島のダイビングショップは 契約または自己所有の宿泊施設を持っていますので、ご相談されることをお勧めします。

日程の短い方は、現地に到着してからの宿探しをする時間が十分に取れないので、宿泊施設の事前予約をオススメします。

日程に余裕のある方は、繁忙期を除き、現地で予約することも可能です。

タオ島は宿泊施設の部屋数が絶対的に少ないので、繁忙期には島中の宿泊施設が全て満室になる場合があります。(本当の話です。)特に満月の日にパンガン島で開催されるフルムーンパーティーの直後は、タオ島は大変込み合います。また、世界中国が夏休みになる7月、8月もとても込み合います。

日本人のお客様が多く来られるゴールデンウィークも込み合う時期に当たります。

他には旧正月(チャイニーズニューイヤー)、ソンクラン(4月中旬のタイ正月)も島は大変込み合います。

タオ島でもムエタイを観ることができますが、 月に1〜2回程度です。 開催時には街中に広告が貼られたり、宣伝カーが走ったりします。 タイミングが合えば是非、観てみてください。

当店では、ダイビング料金はクレジットカードでお支払いいただけます。(手数料が3%かかります) 宿泊・交通料金は、現金でのご精算をお願いいたします。
また、リゾート施設のレストランなどでは使えるところもありますが、 全般的にカードが使用できないお店が多いです。

はい。当施設内では、無料のWi-Fiがレセプション、レストランにて利用可能となっております。

島内にはインターネットカフェ(?)がたくさんあり、日本語対応の機種もあります。料金は1分2バーツが一般的です。 ほかにも、カフェやレストランでWi-Fiが飛んでおり無料で利用できるところも珍しくありませんので、ノートパソコンを持参すればネットの利用も可能です。

気温は年間を通して約30度前後ですが、朝晩や雨の日などは少し冷え込むこともありますので、 長袖など羽織るものを1枚ご用意することをお勧めします。 詳しくは「タオ島のシーズン」をご覧ください。

当店では、隣の島「ナンユアン島」へのスノーケルツアーを開催しております。(オプションでビーチダイビングもできます) 詳しくは「ナンユアン島ツアー」をご覧ください。 他にも、フィッシング・シーカヤック・ロッククライミングなどがあります。 詳しくは「タオ島で遊ぶ」をご覧ください。

シャンプー、石鹸、虫よけスプレーなど、日用品はほとんどのものが現地で揃います。 薬、日焼け止め、生理用品、化粧品、かゆみ止めなどは、 現地の物は合わないという方もいらっしゃいます。

はい。クリニックや診療所が何箇所かあり、薬の購入や簡単な治療が受けられます。 海外旅行保険が使えるところもありますので、事前に加入されることをお勧めします。

サイリービーチはタオ島で最も栄えている人気のビーチです。

海沿いのビーチロードは、数百メートルに渡って道の両側にレストランや土産物店が並んでいます。

タイ料理から西洋料理まで、数多くのレストランがあります。食事に困ることはないでしょう。

日本から来られた方のサイリービーチの印象は『思ったよりも、オシャレで栄えていた』です。

西洋人が多く住むタオ島ならではの雰囲気ですね。

日本の電化製品の電圧は100ボルト。タイの電圧は220ボルトです。

100ボルトまでしか対応していない、日本の電化製品をそのままタイで使用すると、コンセントを差し込んだ瞬間に破損してしまいますので、十分ご注意ください。

デジカメやノートパソコン、ドライヤー等は、100ボルト〜240ボルトまで対応している製品も多いので、お手持ちの製品のアダプター等をご確認ください。

コンセント(プラグ)の形状は、ほとんどの場合、日本形式のコンセントがそのまま挿しこめる形状です。

100ボルトのみ対応の電化製品を使うには、変圧アダプターが必要です。

タオ島では100ボルトに変換するアダプターは購入することはできません。

夜飲んで踊る場所はあります。後日詳細をアップいたします。

タイでドル紙幣はあまり流通していません。

商店でもドル紙幣で支払いができる所は、まずありません。

わざわざドル紙幣を用意する必要はなく、日本円の現金やトラベラーズチェックを用意して、必要に応じて両替するのが良いでしょう。

買い物や食事の際に、直接トラベラーズチェックで支払うのは一般的でありません。

トラベラーズチェックは街中の銀行窓口でタイバーツに現金化することができますので、買い物や食事の際は、予め両替しておくと良いでしょう。

島内のホテルやレストランには日本人スタッフはおりませんが、ほとんどのスタッフは英語が話せます。
当店は日本人スタッフ在住ですので、質問などありましたらお気軽にお尋ねください。

特に必要ありません。
万が一、事故を起こした場合、免許がないと保険が適用されないこともあるようですので 国際免許をお持ちいただくことをお勧めします。 タオ島の道路は日本のように整備されていなく、砂などで滑ることもあります。 万が一のため海外旅行保険には加入されることをお勧めします。 バイクを倒して少々キズがついても高い修理費を請求されることがありますので、 運転は慎重にしましょう。

島内にはバイクのレンタル屋さんが多くあります。
日本の郵便配達用のカブと呼ばれるクラッチのないギア式タイプのバイクが一般的です。 他にもスクータータイプや、オフロード用バイク、4輪バギーなどもあります。
借りる際に免許は必要ないのですが、パスポートを預けます。 パスポートが取られた話は聞きません。 店員と借主の立会のもと、現在あるキズなどバイクの現状を確認し、サインをします。 この書類には壊したり、キズをつけたりした場合の責任事項が書いてありますので よく読んでおきましょう。
レンタル料金はカブタイプで1日24時間200バーツ、スクータータイプで300バーツ程度です。 自分の返したい時間にレンタル屋が営業していないと延滞料金を取られることもあるので、 営業時間は確認しておきましょう。
ガソリンは満タンで返す必要はないのがほとんどです。 ガソリンスタンドは島内に2か所あります。 瓶にガソリンを入れて売っているところもありますが、少々割高です。
返却時には借りるときにサ

タオ島にはタイの銀行の両替窓口があり、本土と同じレートで両替が可能です。 営業時間は9時頃より夕方16時頃までです。 また、24時間利用可能なATMも至る所にあり、日本のクレジットカードでキャッシングもできますし、 海外で利用できるキャッシュカードも利用可能です。 これ以外にも旅行代理店では両替をしてくれますが、レートは銀行の方が有利です。

タオ島にはセブンイレブンがメーハート、サイリー、チャロックバーンカオの中心地に4か所あり、24時間営業です。

残念ながら常時営業しているベビーシッターはいません。

タイの治安は他のアジア圏とくらべて比較的安全です。
女性一人でもお越しになられています。
タオ島においては夜も安心して出歩くことができます。
ただ旅行者としての最低限の注意は払っていただきたいと思われます。

タオ島は島を回る周回道路がありません。 島の西側には南北に走る7km程度のメイン道路があり、 東に向かう道路がいくつかあります。 東側は開発途上で道路の整備が不十分ですので、 運転に自信のない方にはお勧めしません。

移動手段は、各町の中心や各リゾートで手配できるタクシーや、 レンタルバイク・バギーが一般的です。 (※レンタルバイクについては、Q&Aの他の項目に詳細があります) タオ島は島を回る周回道路はなく、 島の西側には南北に走る7km程度のメイン道路があり、 そこから東に向かう道路がいくつかあります。 信号などはなく、メイン道路以外は舗装されていない道も多いので、 運転される場合は十分にご注意ください。

ビーチ沿いのバーでは毎日がパーティーのようです。 また少し大きなイベントのときは街中にフライヤーが貼られたりしますので、 チェックしてみてください。


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