タオ島ダイビングライセンス取得一覧

初級ダイビングライセンス(SSIオープンウォーター)からダイビングインストラクター養成まで
SSIダイビングライセンスコースの受講が可能です。
親切丁寧がモットーの日本人SSIインストラクターが講習を担当します。
少人数制でお客様のペースに合わせたスケジュールを提案させていただきます。

  • 6'300バーツ
  • 所要1.5日
  • 潜水深度:12m
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SSIスクーバダイバー

スクーバダイバーライセンスは、最も短期間(1日半) で取得することができるダイビングライセンスです。認定後は 最大深度12メートルまでの範囲でダイビングすることができます。 講習では学科講習、プール講習、2本の海洋実習ダイビングを行います。

  • 8'500バーツ
  • 所要2.5日
  • 潜水深度:18m
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SSIオープンウォーターダイバー

最も一般的で、人気の高いライセンス取得講習が、オープンウォーターダイバーコースです。ダイビングに必要な基礎的な知識や技術を習得します。学科講習とプール講習、 そして2日間で4ダイブの海洋実習からなるコースを終了すると、SSIオープンウォーターダイバーとして認定され、 Cカードの発行を受け、世界中の海で潜ることができます。
ライセンスを取得すると、最大深度18mの範囲内で、ダイビングを計画、実施することができるようになります。

  • 7'500バーツ
  • 所要2日
  • 潜水深度:30m
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SSIアドヴァンスドオープンウォーターダイバー

ダイバーとしての行動範囲と楽しみを広げるための中級コースです。必修の2ダイブ(ディープ・ナビゲーション)と 色々なタイプのアドベンチャーダイブの中から3ダイブ、計5ダイブを実習します。色々な 環境でのダイビングを経験することで、ダイバーとしての自信を確立し、SSIアドバンスオープン ウォーターダイバーとしてCカードの発行を受けます。このコースを終了すると 最大深度のリミットが30Mまで解除され、ナイトダイビングも可能 (コースでナイトダイブを選択した場合)になります。
快適に水中にいられるようになったら、ぜひトライしてみてください。

  • 8'500バーツ
  • 所要2日
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レスキューダイバーコース

トラブルに対処し、また未然に防ぐ能力を身に付けるためコースです。ダイビングに関わる トラブルに対処できる知識や救助法を学科講習と5ダイブの海洋実習で習得します。 バディや他のダイバーのケアもできる頼もしいダイバーとしてSSIレスキューダイバーに認定されCカードの発行を受けます。

  • 3'500バーツ
  • 所要1日
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EFR リアクトライト

ダイビングに限らず様々な病気・ 怪我に対する応急処置やCPRの実施法を習得するコースです。 止血法から包帯の巻き方、運搬方法、CPR(心肺蘇生法)までを実習します。ノンダイバーでも受講可能で、 SSIレスキューダイバーコースへの参加前条件ともなっています。
いざという時に助けの手を差し伸べる自信と心構えを、リラックスした雰囲気の中で学びます。

ダイビングのプロフェッショナルとしてダイビング活動の指揮をとったり、インストラクターの 認定アシスタントとして活動するための能力を養成するためのコースです。高度な知識とスキルの開発に加え、 ダイバーや実習中の生徒のコントロール、ダイブ活動の編成法を習得します。コース終了後 SSIのプロフェッショナルメンバーとしての資格が与えられます。

詳細

ダイブマスター認定後はDSDリーダーになることで、体験ダイビングを単独で行えることが可能です。
よりダイビングプロフェッショナルとして認められる価値のある資格の一つです。
インストラクターによるDSDインターンシップを終了することにより認定されます。

詳細

SSIコースの学科部分、リアクトライト、ディスカバーダイビングプログラムの開催など、 学科面を中心にインストラクションを行うためのトレーニング・コースです。時間的、費用的にIDC/IE を断念していた方でも、ダイブマスターよりも遥かにインストラクターに近い資格が取得可能になります。 また、比較的コース内容がハードだといわれるITCに余裕を持って参加するためにも、非常に重要なコースになっています。

詳細

SSIシステムを利用した効果的かつ能率的なプレゼンテーションスキルをマスターするためのコースです。 SSIの教育システム、コース基準などの学科セッションに加えて、オープンウォーターコースを中心に学科・ プールオープンウォーターの各トレーニングを実際にプレゼンテーション実習し、ティーチングスキルを インストラクターとして満足のいくレベルまで開発します。

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