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■良くある質問と回答、その他情報〜PADI ダイブマスターコース宿泊先の部屋をエアコンのお部屋に変更することは可能ですか?可能です。ダイブマスター取得パッケージで利用するお部屋は、扇風機と水シャワーの付いたお部屋ですが、エアコンルーム(温水シャワー付き)に変更する際は、追加料金5000バーツとなります。エアコンルームは全て温水シャワー付きとなります。 長期滞在に査証は必要ですか?日本からタイに入国するとまず30日間の滞在許可が自動的に空港で出ます。 ダイブマスターコースパッケージは、パッケージによっては滞在期間が30日を超える場合がありますが、 この場合、コース途中で査証を取得、もしくは延長することとなります。
タオ島で30日を超えて滞在する場合は、一度サムイ島の入国管理局(イミグレーション)で延長手続きを
行うと、滞在日数を1週間延長することができます。(費用1900バーツ)。1週間以上延長する場合は、
日帰り、ないしは1泊2日で隣国(通常はマレーシアか、ミャンマー)へ出国し再入国します。この場合は、
再入国時に15日間の滞在許可が出ます。(費用1900バーツ程度)。 食費はどのくらい必要ですか?タイ滞在中の食費は、一般的に1日1000円程度です。この費用は個人差がありますので、節約の必要な場合は、 半額程度に抑えることも可能です。
タオ島で30日を超えて滞在する場合は、一度サムイ島の入国管理局(イミグレーション)で延長手続きを
行うと、滞在日数を1週間延長することができます。(費用1900バーツ)。1週間以上延長する場合は、
日帰り、ないしは1泊2日で隣国(通常はマレーシアか、ミャンマー)へ出国し再入国します。この場合は、
再入国時に15日間の滞在許可が出ます。(費用1900バーツ程度)。 インターネットはできますか?サムイ島とタオ島の街中には、インターネットカフェで利用することができます。 両島共、インターネットカフェは街中で簡単に見つけることができます。 インターネットカフェによっては、個人のノートパソコンを 接続することも可能です。 お金はどのように持って行くのが良いでしょうか?資格取得にかかる、総費用の比較検討ダイブマスター資格取得費用は、決して安いものではありません。取得費用は受講先を選択する上で大切な要素の一つと言えます。ダイブマスター資格取得には、受講料だけでなく、様々な費用が発生するのが一般的です。例えば、都市型のショップでコースを受講した場合には、海洋実習やプール実習を行う施設への交通費等が発生します。海外のリゾート地でコースを受講した場合、受講料は割安でも、宿泊費と滞在費(食費)が、意外に高額だったりすることも多々あるようです。 タイでのダイブマスターコース取得をお勧めする理由の一つに、物価の安さに支えられた、コース取得費用の割安さが上げられます。特に、ダイブマスターコース講習費に、宿泊費と滞在費を加えたトータルコストを、タイ、日本、ハワイ、オーストラリアで比較した場合、タイでのダイブマスター取得費用が、最も割安であることがよく分かります。 資格申請には、合計60本のダイビング経験が必須です。更に、ダイブマスター取得費用を計算する際に、忘れてならないのが、「ダイブマスターコースを終了しても、申請書を出す時点で、合計60本のダイビング経験が必須条件である点」です。 ダイブマスターコースに参加する際には、20本のダイビング経験を持っていることが必須条件ですが、仮に経験本数20本の状態でダイブマスターコースに参加した場合、現在一般的に開催されている、5日間〜7日間のダイブマスターコース中に潜るダイビング本数は、10本以下である場合が多いので、ダイブマスターコースを終了しても、申請の必須条件である60本のダイビング経験を満たしていないので、コース後にダイブマスターライセンスの申請をすることができません。 当店のダイブマスターコースでは、全てのパッケージで、認定条件となる60本の潜水経験を満たすことが可能です。 予約方法ダイブマスターコースのご予約は、予約フォームもしくはメールにてお申し込み頂けます。ご予約にあたり、ご質問などございましたら、お気軽にお問合せください。また、当店では電話でのサポートもしております。電話でのお問合せをご希望の際は、こちらから国際電話させて頂きますので、ご都合の良い時間と電話番号をお知らせください。 |
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